Win
一覧:困ったときに
キーボードショートカット
- Microsoftの一覧
- (windows xp)
http://www.microsoft.com/japan/enable/products/keyboard/windowsxp.mspx
(他verも見る)
http://www.microsoft.com/japan/enable/products/keyboard/default.mspx
- 作成
(アプリケーションの起動、
任意のフォルダを開く、など ) - 1 ショートカット(アイコン)の作成:
アプリケーション、フォルダなどを選択し、右クリック。
「ショートカットの作成」をクリック
※アプリケーションの置き場:だいたいC:\Program Files
2 ショートカットを右クリック。
3 「プロパティ」をクリックし、ショートカットキーにカーソルをあわせる
4 実際に定義したいキー操作をおこなう。
※文字入力ではない。F11に定義したかったら、F11を押す。など
※使えないキーも多いので注意。[Esc][Del][Space]...
※一度定義した組み合わせは他のプログラムでは使用できなくなる。
5 再起動
- ブラウザを開く
- [windows]、[↓](選択)、[Enter]
- ┗ひとつ前のページに戻る
- [Back Space]
- ┗ドロップダウンリストを開く
- [Alt]+[↓]
- ┗※スクロール(瞬間移動)
- [shift]+[バーを左クリック] |shiftを押しながらクリックした所に瞬間移動する
- ┗※スクロール(瞬間移動)
- [バーを右クリック] |右クリックメニューでスクロール操作ができる
- スタートメニューを開く
- [windows]
- ┗スタートメニューを開く
- [Ctrl]+[Esc]
- デスクトップの表示
- [windows]+[D] |すべてのウィンドウを最小化する
- ┗(タスクバーの選択)
- [Tab] |タスクバー内のプログラムの選択
- ┗(戻る)
- [Alt]+[Tab] |元のサイズにウィンドウをもどす
- タスクマネージャーの表示
- [Ctrl]+[Alt]+[Del]
- 切り替え
- [Alt] + [Tab] |実行中の別のプログラムに切り替える。
- メイン ウィンドウ操作
- ┗右クリックメニュー
- [Shift + F10]
- ┗メニューアクティブ
- [F10] |ウィンドウのメニューをアクティブにする
- ┗システムメニューを開く
- [Alt] + [スペース] |最小化、最大化などを選択できる
- ┗(閉じる)
- [Alt] + [F4]
- 同一ウィンドウ内操作
- ┗子ウィンドウメニューを開く
- [Alt] + [ハイフン]
- ┗切り替え(前後)
- [Ctrl] + [Tab]
- ┗切り替え(選択)
- [Alt] + [F6]
- ヘルプ
- [F1]
- 自動実行機能の無効
- [Shift]+CDの挿入 |キーを押しながら CD-ROM を挿入すると、自動実行機能が無効になる
特殊文字の入力
- Microsoftの一覧
- 「きごう」「ずけい」「たんい」などの他に┣、や┛などの罫線文字は「けいせん」で入力すると変換候補に表示される。
参考(入力できる特殊文字の一覧)↓
http://office.microsoft.com/ja-jp/ime/HA010735011041.aspx
♡や、☎などはhtml参照。数値文字参照、実態文字参照で入力する。
パーティションの作成(xp)
OSインストール使用後に変更
- ソフトを使用
- iPartition3|Boot Camp の Windows パーティションサイズを後で変更できる
詳細(製品情報)↓
http://www.netjapan.co.jp/r/product_mac/ip3/
- 準備:起動〜
- パソコンの電源を入れwindowsCD-ROMを挿入、再起動→インストール手順
セットアップ開始画面:[Enter]
ライセンス契約画面:[F8](同意)
キーボードの種類:半角/全角
106JapaneseKeyboad確認:[Y](yes)→パーティションの作成画面へ - パーティションの作成
- 未使用の領域が選択されている状態で:[C]
※ここで[Enter]を押すと分割せず、インストールに進むので注意。
サイズ(MB)の入力欄:ディフォルト数値は最大サイズ
※ディフォルト数値を消すには[BackSpace]
数値の入力:(50GB)ならMBで、「50000」と入力→前の画面に戻る
「未使用の領域」を↓キーで移動、[C]で新しいパーティションを作成
たいていはCとDの2つに分けるが、上の作業を繰り返し複数に分割できる
余った端数(少量)は使い道がないので無視→[Enter]→インストールが開始する
※インストール中に自動的に何度か再起動する。「Press any key to boot from CD」と表示されるが、何も押さず放っておくと進行する。何か押すと、最初からインストールがはじまるので注意。
テキストデータの改行について(win&Mac)
改行コードの違い
- windows
- CRLF(MS-DOS/Windows形式|DOS形式)
- Macintosh
- OS9まで・・・CR|OSX・・・LF
- UNIX/Linux
- LF
CR(Carriage Return、復帰)CRはカーソルを左端へ移動させる操作
LF(Line Feed、改行)LFはカーソルを1行下へ移動させる操作
LF(Line Feed、改行)LFはカーソルを1行下へ移動させる操作
テキストエディット
macのテキストエディットで作成したデータをwinの各エディタで開く- メモ帳
- 改行が外れて文章が全部つながってしまう
- ワードパット
- 問題なく開き、編集できる
- Word
- 問題なく開き、編集できる
- その他
- 秀丸、人魚亭、TeraPad・・・問題なく開き、編集できる
- メモ帳
- 改行が外れて文章が全部つながってしまう
- ワードパット
- 問題なく開き、編集できる
- Word
- 拡張子.docのままだと文字化けする。保存する際に.txtを選ぶと問題ない。
以下、手順。↓
「名前を付けて保存」→「書式なし(.txt)」
ファイル変換のダイヤログ:「エンコード方法」→「その他」→「日本語(Mac)」
プルダウンメニュー:「改行(CR)のみ」→「OK」
メモ帳で正しく開くには・・・
Macで改行コードをCRLFに設定する。↓
方法1.テキストエディットは改行コードを変更できないので他のエディタを使用する。
方法2.作成後、codaなどで改行コードを一括変更する。
Macで改行コードをCRLFに設定する。↓
方法1.テキストエディットは改行コードを変更できないので他のエディタを使用する。
方法2.作成後、codaなどで改行コードを一括変更する。
テキストエディット以外のMacエディタ
- コーディングソフト
- coda
http://www.panic.com/jp/coda/
改行コードの変換|ファイルを開いたあと、書式→改行コード→ウィンドウズ - テキストエディタ
改行コードを設定できる - YooEdit(クラシック OS 用。無償。)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~yex/YooEdit/
mi (クラシック OS、OS X 用。無償。)
http://www.mimikaki.net/
Jedit(クラシック OS、OS X 用。有償。)
http://www.artman21.com/jp/ - 文字コード変換機能充実
- mi
http://www.mimikaki.net/
CotEditor
※↑このソフトには「日本語(shift JIS)」や「日本語(shift JIS X0213)」で保存すると一部半角記号が全角に置換されてしまう癖?がある。
http://sourceforge.jp/projects/coteditor/
KEdit
http://www.drycarbon.com/macosx/kedit/
メモ帳で正しく開くには・・・
winで改行コードをCRLFに設定する。↓
方法1.他のエディタを使用して、改行を変更。
方法2.IEで一回開いて(文字コードが勝手に変更される)全文を選択して保存しなおす。
※文字化けが起きていないか注意。文字化けがあるときは、IEの文字コードをかえて再度開く。
方法3.参考|moreコマンドを使う方法(Macの改行には通用しない)
コマンド・プロンプト上でmoreコマンドに通すことにより、UNIX形式の改行コード(LF)をCRLFに変換することができるらしい。↓
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/403eol/eol.html
winで改行コードをCRLFに設定する。↓
方法1.他のエディタを使用して、改行を変更。
方法2.IEで一回開いて(文字コードが勝手に変更される)全文を選択して保存しなおす。
※文字化けが起きていないか注意。文字化けがあるときは、IEの文字コードをかえて再度開く。
方法3.参考|moreコマンドを使う方法(Macの改行には通用しない)
コマンド・プロンプト上でmoreコマンドに通すことにより、UNIX形式の改行コード(LF)をCRLFに変換することができるらしい。↓
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/403eol/eol.html
メモ帳と「ソースを見る」の関係
メモ帳
- 特徴
- 軽い。
F5を押すと最終行末にタイムスタンプが押される。 - OSの設定
- Windows版Internet Explorerのソースビューアとして利用されている。
- 文字コード
- ASCII、Shift_JIS、Unicode(UTF-16、UTF-8)に対応。
※EUC-JPやISO-2022-JPには対応していない。 - 問題点
- IEでEUC-JPコードのwebページを開くと、ソースを表示させた場合に文字化けが起きる。
- 対処法
- EUC-JPなどに対応したテキストエディタを用意し、Windowsのレジストリ値を変更して、そのエディタを使うように割り当てる。
参考|レジストリを直接編集するエディタの使い方↓
※間違えた操作をしたら復活できないので注意。詳しい人に
http://www.higaitaisaku.com/regedit.html


