mac+safari
検証:winっぽく
アンチエイリアスなしの文字
- 現象
- macでweb用ページを作成するとき、上位verで文字のすべてにアンチエイリアスがかかるので、テキスト部分と画像文字部分が見分けにくい。
アンチエイリアスを外すと、シャギーがひどく使えない。 - 理由
- ビットマップの情報がない。
winのMSゴのように表示するにはbmpデータがない。 - MSゴシック
- mac用のMSゴシックはmac office体験版をインストールすると、期限がすぎたあとでも使えるようになる。アンチエイリアスあり、のみ。
Microsoft Office 2004 for Mac 体験版(使用期限:30日)↓
http://www.microsoft.com/japan/mac/download/testdrive/office2004.mspx
インストールしたあと、再ログインするとMSフォントが使えるようになる。
マイクロソフト:システムに残ったフォントは使用して問題ない。と。
※最新2008の体験版は不明。 - ビットマップデータ
- mac用のMSゴシックbmpデータが不明。
クラシック環境でみつかった場合は、フォントをXにいれて使えるらしい。
参考↓
http://d.hatena.net.jp/fai/20080211/1202709804 - 代用:Osaka
- MSゴシックなし。
クラシック環境で使えるOSAKA(エイリアスなし)もXではシャギーで使えなかったので試しに以下↓
HD→システムフォルダ→Classic→フォント→選択→コピペ(デスクトップ)
finder→アプリケーション→fontbook
font bookの使い方(わかりやすい)↓
http://www.aboutfont.com/manual/installmacosx.html
appleサポート(わかりにくい)↓
http://support.apple.com/kb/HT2509?viewlocale=ja_JP&locale=ja_JP
「項目:フォント」にドラッグすればいいらしい
エラー 「このフォントは重要な問題があるので使わないで下さい」と。?
このやり方ではできないのかも。保留。
OSAKA(エイリアスなし)成功者のやり方(ページ下のほう)↓
http://q.hatena.ne.jp/1147671554
665ttc2.cab、TrueType SDK(ttsdk.zip)の「breakttc.exe」などが必要と書いてある。
解凍
- 解凍ソフト
- 基本的に自動解凍だが、解凍が必要なときに
StuffIt Expander(フリーウェア)
https://www.act2.com/download/freeware/stuffit/
PCメアドが必要。送られてきたメールでログインするとダウンロードがはじまる。
.exeを開く
- 圧縮ファイル
- StuffIt Expander(フリーウェア)
winユーザー用の圧縮ファイル形式なら↑のソフトでmacで開ける
- 実行ファイル
- パワーマック以降のインテルのverではCrossOverでwinソフトが使える
CrossOver Mac 7 Pro(体験版もあり)
http://www.vector.co.jp/soft/mac/util/se429936.html
winOSをインストールしてvirtualPCで切り替え※不評 や、
bootcampで切り替え(再起動)などもある※インテル必要
bootcampの説明(わかりやすい)↓
http://allabout.co.jp/computer/macos/closeup/CU20060422A/
一覧:困ったときに
キーボードショートカット
- デスクトップを表示
- [F11]
- 並べてみる
- [F10]
- 全部並べてみる
- [F9]
- ブラウザ:更新
- [F5]
- ブラウザ:戻る
- [コマンド]+[←]
- ブラウザ:選択
- [tab]
- ブラウザ:タブで開く
- [コマンド]+[URL]クリック
テキストデータの改行について(Mac&win)
改行コードの違い
- windows
- CRLF(MS-DOS/Windows形式|DOS形式)
- Macintosh
- OS9まで・・・CR|OSX・・・LF
- UNIX/Linux
- LF
※改行コードの相互問題と解決についてはwinを参照
- 内容
- win(メモ帳)-Mac(テキストエディット)間で改行が外れる。
- 解決法(Mac側)
- 改行コードをCRLFにあわせて作成・変換する、変換可能なエディタを使用する。
- 解決法(win側)
- 改行コードの違いを吸収できるエディタを使用する。例えば、ワードパットなど。
Macエディタ
- 付属エディタ
- シンプルテキスト|改行コードを任意に変換できない
OS 9に付属(クラシック環境)
テキストエディット|改行コードを任意に変換できない
OS Xに付属(UTF-8のテキストデータが開けないというバグがある) - コーディングソフト
- coda
http://www.panic.com/jp/coda/
改行コードの変換|ファイルを開いたあと、書式→改行コード→ウィンドウズ
※↑このソフトを一度インストールすると全てのテキストファイルのデフォルトに自動設定されてしまう。
アンインストール後もその設定は残る。容易に消す手段がないので注意。 - テキストエディタ
改行コードを設定できる - mi (クラシック OS、OS X 用。無償。人気高い。使いやすい。)
http://www.mimikaki.net/
YooEdit(クラシック OS 用。無償。)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~yex/YooEdit/
Jedit(クラシック OS、OS X 用。有償。)
http://www.artman21.com/jp/ - 文字コード変換機能充実
- mi(やっぱり使いやすい。)
http://www.mimikaki.net/
CotEditor
※↑このソフトには「日本語(shift JIS)」や「日本語(shift JIS X0213)」で保存すると一部半角記号が全角に置換されてしまう癖?がある。
http://sourceforge.jp/projects/coteditor/
KEdit
http://www.drycarbon.com/macosx/kedit/



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